シュミらくがき帳
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ストアリバッドED。黒木美早さんのアリシアかわいいのう。 なんとかこの二人もハッピーになってほしいのですが。
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「アントワネットブルー」なアリシア。(オルステッドに)引き金を引ける準備をしていた。 アリシアはマリー・アントワネットだと信じて疑わない管理人です。純粋すぎる人。 うちはストアリ推しなので握っている手は冷房さんです。……カミソリメールとか来ませんよね(苦笑)。
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いつも似たような構図になってしまうなあ……。 うちのミストは結構キルに甘えたりもします……。ツンデレちゃんです。
突然ですがらくがき帳移転しました。 コチラ http://netgame.mine.nu:10017/lpbbs/f1170947492/index.php 全ログをあとできちんとアップします。
ダイ絵以外の「ちょっとCP色が強くて恥ずかしい絵」をこちらに描こうかなと思っています。 もったいないかんね(笑)
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甘甘甘甘々……なキルミスが見たいよーと思って描いたもの。線だけでとりあえず……。
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え──っ三条陸せんせがマーガレットで新連載!!?(マジネタ)こ、こりゃ買わねば……!「りぼん」「なかよし」は買ってましたが「マーガレット」は買ったことないなあ。 ……で、この絵は突発的に描いたものです。 美須都ちゃんは高校2年生ですが複雑な家庭環境で育ち、人を愛したことがありません。そんな中転校してきた紀琉くんから突然「ボク、キミのコト好きだよ」と言われてしまいます。クールな美須都だけど次第に自由奔放な彼に惹かれていって……。 ……てな話です(笑)。「愛してるぜベイベ★」と「姫ちゃんのリボン」のパクリです、はい。心ちんと結平でそのままできそうだし;;
キルの肌黒くしてないのは面倒だったからです(……)。
これはあくまでネタであって三条せんせの新作とは全然関係ないです、念のため;; しかしこの設定妙に気に入ってしまった(笑)。 →場安 美須都(ばあん みすと) 無口な少女。子どもが好きだったり料理が趣味だったり意外に家庭的。 →西神 紀琉(にしがみ きる) 陽気な転校生。言い間違いから美須都に「死神」と呼ばれている。 →場安 真(ばあん しん) 美須都の親戚。美須都を自分のものにしようとする。
関係ないと思ってたけどいきなり「おれのこと好きになるよ」とか言われてるぞヒロイン……!(相手敵だけど) くだんのセリフを言った敵の少年(?)登樹(トウキ)はなんとなくキルっぽい。外見はキッス(冒険王ビィト)だけど……。 1・子どもっぽいが頭はいい(これで冷酷だったらなおのこと) 2・例の口調(「ま、○○だね」) こーいう楽しみ方は不純だとわかっていながらも「このセリフをキルが言ってたらなあ」とか思ってしまう……。「ミストは 必ずボクのこと好きになるよ───…」
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投稿しようかどうか迷ったけど結局出すヤツ;; うん、脱いでるけどこれは特に深い意味はないです。ミスマは精神的なつながりのほうが重要なので〜……。 しかし男だ女だとふたりミストがいて閲覧者さまは混乱してないでしょうか(汗)。 しかし私の描く目開きミストはどー見てもリヒテル提督(闘将ダイモス)です。
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ポップとマァムでやってた「おれもう一発こづかれただけで死にそう……」「あらそう?じゃあこっちのほうで楽にしてあげましょうか?」のキルミス版……(笑)。 おしりさわさわは……別ページで(笑)。
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キル「いい子だね、ピロロ。よくこのボクに教えてくれた……」 ピロロ「わーいっ! キルバーンにほめられた♪」 キル「(にぱっ)も〜、ピロロってばカワイイんだから! 天才! 大好き!」(ぎゅう) ミスト「大魔王さまの前でじゃれるな──!!!」 バカでごめん……;; どうでもいいけどコレワイルドハーフの烏丸せんせと銀星を思い出すよ……。
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久々にPaintBBSを使いましたが、レイヤーが二つしかないのが不便だった……;; あと不透明度をいじれないのが(消しゴムでやろうと思えばやれますが)。なのに主線なしやるという無謀さ……;; 「おまえが いないのが さびしい」
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「母」ミストと幼少ヒュンケル。ヒュンケルの初恋は女ミストです(^^;; 暗黒闘気生命体ミストを形成する最も主要な部分と言うのが、「魔界で子を失った母親」という設定です(これは某Hさんの意見を全面的に使っちゃってます;; か、勝手に;;)。なので女ミストには母性的な一面があります。↓こんな話考えてたり 「……ミスト、バーン?」 恐怖の中でようやく口にする。ヒュンケルがそっと目を向けた先に、銀に輝く長い髪をシーツにしたたらせた若い女の姿があった。美しい、紫色の瞳をしている。自分とおなじ、銀髪と紫の瞳。不思議な色をたたえたその瞳は、光の加減によって蒼にも変わる。 「キル……頼む……」 悲痛な呼びかけののち、沈黙が漂った。そののち、キルバーンはヒュンケルに向けていた鎌を引っ込めた。 「……わかった、キミに免じてこの子の命は助けてあげる。一度だけだよ」 そうキルがため息まじりにこぼすと、ミストの顔にもゆっくり安堵の色が浮かんだ。 「よかったな、ヒュンケル」 ミストにヒュンケルは抱き寄せられた。この感触は、父バルトスやアバンのものともちがう、ヒュンケルの知らぬ、母のような感触だ、と思った。初めてのことにヒュンケルは戸惑いを隠せず、いまだミストの顔を直視できずにいた。 「その……ありがとう、ミストバーン……」
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