お絵かき掲示板
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今週の新聞日記 ・人材派遣大手5社、カルテルの疑い →人材派遣大手ら5社が企業から受け取る「派遣料金」を巡り、カルテルを結んだ疑い →公正取引委員会は、独占禁止法の疑いで本社立ち入り調査 →料金引き上げで自社のマージンを増やし、派遣社員の賃金に十分反映しなかった可能性 ・世界の半導体の市場規模、1.9倍へ →人工知能向けの需要が急拡大しており、各国企業による巨額投資を追い風に過去最高を更新 →日本は1.3倍 →成長は米国とアジア太平洋地域が主導で、日本は見劣り… ※半導体…電気を通しやすい「導体」と、電気を通さない「絶縁体」の中間的な性質を持つ電子回路部品。 演算や画像処理を担う「ロジック」、データを記憶する「メモリー」、電力を制御する「パワー」に分かれる ・政府、2026年度補正予算案の全貌を固める →歳出3兆1135億円を、借金である赤字国債で補う →電気・都市ガス料金の支援やガソリン補助金の継続は、多くの国が取り組む需要抑制策に逆行 →財政悪化を招くこうした措置をいつまで講じるのか? ・糖尿病薬、無許可販売・保管で書類送検 →糖尿病治療薬「マンジャロ」を許可なく販売したり転売目的で保管したりした疑い →糖尿病薬を巡ってはダイエット目的での利用が広まっている →血糖値を下げるが、嘔吐や下痢、食欲減退などの副作用 ・アメリカ、レバノン攻撃停止を仲介 →イスラエルのネタニヤフ首相、レバノンの親イラン民兵組織ヒズボラ側とそれぞれ電話対談 →自身の仲介で両者が互いに攻撃しないことで合意したと述べたが…両方ともに攻撃が発生。 →イランはイスラエル軍のヒズボラ攻撃を理由に、米国との対話の停止を表明している (しばらく戦争は終わりそうにない)
※現状(6/7時点) 「停戦協議」のち決裂、停戦協議めどたたず。時折ミサイル飛ばしている。 ・トランプ大統領(株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まりだが果てさて) ・イスラエル(レバノン侵攻中) ・イラン(元気盛り盛り、ミサイル兵器も7割ほど残存とか) →石油が止められたのがきつそう ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 →4/27追加★★革命防衛軍による内部クーデターあり。権限は革命防衛軍へ。 ========== ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) →小競り合い勃発中。ホルムズ海峡は結局どの船も通れず… ★★6/7停戦中に、イスラエルがレバノン侵攻中 →イランはそれを理由に、米国との対話の停止を表明 <今後の個人的な予想> ・アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 ・全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) ・イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 ・イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 ・完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて) ★★5月は、代替ルートで6割確保 ★★6月は備蓄放出量更に減少、3年は持つ計算へ
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今週の新聞日記 ・再審制度を見直す刑事訴訟法改正案が審議入り(2026/5/17参照) →流れとしては、@再審請求 A裁判所が本格審理に入るか否かを判断 B検察に証拠開示を命令 C再審開始決定 …この後に検察の広告が「原則禁止」。例外あり。 →1948年に現在の刑訴法が制定されて以来、初めての最新関連規定改正。 →再審請求から結論が出るまで、時間がかかりすぎるのが課題だった(ウン十年)。 ・日米豪印、対中国で結束確認 →重要鉱物の供給網強化やエネルギー安全保障での協力を深める共同声明 →南太平洋のフィジーでの港湾インフラ整備連携も盛り込む →中国は警戒(インドは全方位外交、ロシアからも石油を購入している) →「自由で開かれたインド太平洋」の支持を明記 ・南米同盟(メルコスル)とEPAの交渉へ →南米の関税同盟メルコスル(ブラジル、アルゼンチン、ボルビア、パラグアイ、ウルグアイ) →準加盟国にはチリ、コロンビア、ペルーなど →EPA(経済連携協定) →ブラジルは世界9位の産油国、南米はレアメタルも生産している →南米は牛肉や鶏肉といった畜産が盛んで、農家には大打撃にも… ・巨人の阿部慎之助監督、辞任へ →長女への暴行容疑
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今週の新聞日記 ・政府、夏の節電要請見送りへ →電源構成全体に占める石油火力は7%と比較的少なく、中東情勢悪化の影響を受けても 液化天然ガス(LNG)や石炭などを活用すれば電力の安定供給を全国で確保できると判断 →例年呼びかけてきた家電の使い方など省エネ対策の提案は続ける →夏の節電要請見送りは3年連続 →LNGなどを節約し、石炭火力の稼働を高めるため、 4月から1年限定で効率が低い旧型設備の稼働を増やせるようにした →再生可能エネルグーや原発も含めれば、必要な電力は確保できる ・高市首相、韓国の李在明(イジェミョン)大統領と会談 →緊迫する中東情勢、米中両国の接近への警戒感など、危機感共有で日韓結束。(歴史認識問題には触れず) →原油は石油製品、液化天然ガスの相互融通を含む日韓のエネルギー安全保障の強化で一致 →インド太平洋地域の石油備蓄を含む供給安定に向けた協力拡大 →シャトル外交の継続(2026/1/17記事アリ)(前回は首相の地元奈良、今回は李氏の地元安東) ・防災庁、設置法案が衆議院通過 →今国会で成立する公算が大きい →南海トラフ、日本海溝・千島海溝の両巨大地震などが想定される中、政府の災害対応の司令塔機能を担う →主要業務は、防災施策の基本方針や計画の立案、大規模火災に対処する際の総合調整など ・先端AI悪用対策で一致 →日米欧(G7)財務相・中央銀行総裁会議にて →「クローズド・ミュトス」をはじめとする先端人口知能(AI)を悪用したサイバー攻撃 →対応能力を強化とする共同声明を採択 ※クローズド・ミュトス 米新興企業が開発。 ウェブブラウザ―の欠点を見つけ出す能力が非常に高く、サイバー攻撃に使われることへの懸念あり。 減殺は安全を優先して一般公開せず、米IT大手のGoogleなどに限定して提供
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今週の新聞日記 ・再審制度を見直す刑事訴訟法改正案 →検察抗告を原則禁止にすべきだという自民党の主張 →それを踏まえ、刑訴法の本体部分に当たる本則で「原則禁止」に →再審開始決定に対し、検察官は抗告できるとの記載を削除した上で、例外的に抗告できる規定を別に設ける ・川崎重工、純利益初の1000億円超 →2026年3月期。液化石油ガス(LPG)運搬船や、防衛省向けの航空機などが好調で、円安も追い風 →2027年3月期は、6月までに原油の流通が正常化する前提で、80億円減少か。 ・中東情勢の緊迫化による原油由来ナフサの調達難… →生活必需品の影響が顕在化。ゴミ袋や衣料品、住宅資材など →高市政権はナフサの供給に支障はないと繰り返すものの、現場の目詰まりは解消せず →カルビーが主力14商品の包装を、5月下旬から白と黒の2色にすると発表 →包装用の印刷インキの原料供給が不安定になっているため ・ハンタウイルス、クルーズ船で集団感染疑い →大西洋の航行中、ネズミなどのげっ歯類が媒介する「ハンタウイルス」 →感染者は9名。他2人に感染疑いあり、「現時点では大規模な流行に発展する兆候なし」
※現状(5/17時点) 「停戦協議」のち決裂、停戦協議めどたたず ・トランプ大統領(株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まりだが果てさて) ・イスラエル(武器が枯渇だが果てさて) ・イラン(元気盛り盛り、ミサイル兵器も7割ほど残存とか) →石油が止められたのがきつそう ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 →4/27追加★★革命防衛軍による内部クーデターあり。権限は革命防衛軍へ。 ========== ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) →小競り合い勃発中。ホルムズ海峡は結局どの船も通れず… <今後の個人的な予想> ・アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 ・全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) ・イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 ・イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 ・完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて) ★★5月は、代替ルートで6割確保
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今週の新聞日記 ・小選挙区比例代表並立制 →実施から30年 →世論調査「評価しない」約63% →「民意反映せず」65% →政権交代について「あった方がよい」74% ・米イスラエル対イラン戦争 →イラン、UAE石油地区を攻撃(とばっちり…) →米軍がイランの小型船を複数撃沈、イランがUAEへミサイル飛来 →東部フジャイラの石油産業地区で無人機攻撃による大規模火災が発生、韓国関連の貨物船での爆発 →トランプ大統領は「激しくなかった」と停戦合意違反かどうか明言を避ける ・文部科学省、教員免許を1年で取得も →社会人らが大学院で学びなおし、 1年程度で中高の教員免許を取得できる新課程を2030年度にも設置する方向 →教員への転職のハードルを下げることで、深刻化する教員のなりて付則の対策の一つに →新課程では、都道府県から「特別免許」の免許状を授与され、 3年間教員として実務経験を詰めば大学終了レベルの「普通免許」を取得できる仕組みを検討 ・日本とフィリピン、護衛艦輸出へ新枠組 →海上自衛隊の中古護衛艦輸出に向けた実務者協議の枠組み創設に合意 →殺傷能力のある武器輸出を解禁、初の輸出案件となる可能性 →日本は、シーレーン(海上交通路)の要塞に位置するフィリピンと海洋保全面での連携を強めたい考え
※現状(5/10時点) 「停戦協議」のち決裂、停戦協議めどたたず ・トランプ大統領(株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まりだが果てさて) ・イスラエル(武器が枯渇だが果てさて) ・イラン(元気盛り盛り、ミサイル兵器も7割ほど残存とか) →石油が止められたのがきつそう ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 →4/27追加★★革命防衛軍による内部クーデターあり。権限は革命防衛軍へ。 ========== ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) →小競り合い勃発中。ホルムズ海峡は結局どの船も通れず… <今後の個人的な予想> ・アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 ・全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) ・イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 ・イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 ・完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて) ★★5月は、代替ルートで6割確保
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今週の新聞日記。 ・安保関連3文書の改定に向けた有識者会議を開催 →国家安全保障戦略など、初会合 →高市首相は「防衛力を抜本強化」を表明。 ロシアのウクライナ侵攻や中東情勢を踏まえ、長期戦に向けた罫線能力の確保を訴え。 →防衛費増額目標も主要な論点、安定財源の確保が課題(国民負担が焦点に…) →非核三原則「核を持たず、作らず、持ち込ませず」の「持ち込ませず」を「撃ち込ませず」に変更の意見 ・NPT再検討会議、開幕 →核拡散防止条約(NPT)、ニューヨークの国連本部にて →核保有国が軍拡に動く中、NPT体制の維持、再建を目指す →世界の核弾頭は推計1万2000発。冷戦後は大きく削減してきたが、中国が急速に増強 →米ロ間に残っていた最後の核軍縮合意、新戦略兵器削減条約(START)が失効… →フランスはロシアのウクライナ侵攻やトランプ大統領のNATO軽視を背景に増加方針 (※おおよそ…米国5000発、ロシア5500発、中国が600発、英国220発、 フランス300発、北朝鮮50発、イスラエル90発、パキスタン170発、インド180発) ・米イスラエル対イラン戦争 →イランから新提案 →ホルムズ海峡を開放する一方、核問題をめぐる交渉を先送りする内容 →トランプ大統領は提案を支持しないとのこと ・トランプ大統領、発砲事件 →大統領や政権幹部が出席した夕食にて →実行犯の男は逮捕 ・岩手県大槌町の山林にて山火事 →まとまった雨が降ったこともあり、なんとか鎮火か →1618ha焼損…2025年3月(2025/3/9記事アリ)にあった大船渡の火災に次ぐ被害規模
※現状(5/5時点) 「停戦協議」のち決裂、停戦協議めどたたず ・トランプ大統領(株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まり) ・イスラエル(武器が枯渇) ・イラン(元気盛り盛り、ミサイル兵器も7割ほど残存とか) →石油が止められたのがきつそうだが…? ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 →4/27追加★★革命防衛軍による内部クーデターあり。権限は革命防衛軍へ。政府穏健派は軟禁? ========== ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) <今後の個人的な予想> ・アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 ・全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) ・イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 ・イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 ・完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて) ★★5月は、代替ルートで6割確保
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今週の新聞日記 ・米イスラエル対イラン戦争 →トランプ大統領、イランとの停戦延長を望んでいないとのこと (だが、実際は再協議のめどはたたず) (出口が見えず、焦りが見られるとのこと、精神的に不安定か) →一方、イスラエルはレバノンとの停戦延長、和平協議へ(果てさていつまでもつのか) ・日本政府、殺傷武器の輸出を解禁 →閣議と国家安全保障会議(NSC)にて防衛装備移転三原則と運用指針を改定 →非戦闘目的に限る「5類型」を撤廃 →有事に必要な罫線能力確保に向けた国内防衛産業の基盤強化が狙い (戦闘機、護衛艦潜水艦、ミサイルなど) →戦後80年以上にわたり平和国家として装備品輸出に抑制的だった安保対策に大転換 ・原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のゴミ) →南鳥島、小笠原村長に伝達 →最終処分選定を巡り、文献調査の実際が決まる ・下水管、老朽化対策が全体の16%必要(748キロ) →道路陥没につながるリスクもあり… →自治体財政難、人手不足、改修進まず… ・ロシア、ウクライナの東部主要都市に迫る →ロシア軍、ドンバス地域の東部ルハンスク州を完全制圧したと主張 →ウクライナ、ドンバス地域からの軍撤退は受け入れられないとのこと →ウクライナはロシアの石油関連施設を無人攻撃 (ロシアの戦費獲得の収入源としている石油輸出を阻止する狙い)
※現状(4/27時点) 「停戦協議」のち決裂、停戦協議めどたたず ・トランプ大統領(株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まり) ・イスラエル(武器が枯渇) ・イラン(元気盛り盛り、ミサイル兵器も7割ほど残存とか) →石油が止められたのがきつそうだが…? ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 →4/27追加★★革命防衛軍による内部クーデターあり。権限は革命防衛軍へ。政府穏健派は軟禁? ========== ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) <今後の個人的な予想> ・アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 ・全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) ・イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 ・イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 ・完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて) ★★5月は、代替ルートで6割確保
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今週の新聞日記 ・米イスラエル対イラン戦争 →トランプ米大統領、イランの港湾を出入りする船舶を対象とする米軍の封鎖措置を開始 →イラン以外の港湾を出入りする場合の海峡の航行は妨げない →ホルムズ海峡を事実上封鎖するイランの譲歩を狙い圧力を強化 →トランプ氏、協議継続の意向 →ウラン濃縮活動を20年停止するよう求めたが、イランは最長5年なら受け入れるとか…? ・イスラエル、レバノン攻撃継続…だが →イスラエルとレバノン、10日間の停戦合意 →イスラエルに停戦合意を強く迫ったのはトランプ大統領 ・石油関連製品、販売制限広がる →ホルムズ海峡の事実以上の封鎖による原野やナフサの意供給不安から →石油関連製品の値上げ、販売制限が相次ぎ(建築資材で目立ち) →赤沢亮正経済産業省は、流通に目詰まりが発生しているとのこと ・温室効果ガス、削減ペース鈍化 →実質排出量(国内の温室効果ガス排出量から森林などの吸収量を差し引いたもの)が、過去最少 →50年までにゼロにしていく計画で想定する目標ラインは超過 →発電の電源構成に占める再生可能エネルギーや原子力の割合が伸び悩んだため →大規模太陽光発電所(メガソーラー)は、環境問題を巡り各地で住民との対立 →養生風力発電は、インフレや円安などで建設費が膨らみ苦しい →イラン情勢に向けた、CO2排出が多い石炭火力の稼働を増やす逆行の流れも… ・熊本地震から10年
※現状(4/19時点) 「停戦協議」のち決裂、再度停戦協議か twitterの「おすすめ」欄によると ・よくわからない発言を繰り返すトランプ大統領 →株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まり ・イラン攻撃しまくるイスラエル →武器が枯渇 →レバノンに地上侵攻だが、イラン攻撃も継続 ・他国に攻撃しまくっているイラン →元気盛り盛り、とにかく反撃順調! ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 ========== 今後 アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) ★★4/19ホルムズ海峡を逆封鎖へ(イランのみ) サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて)
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今週の新聞日記。 ・2026年度国の予算、122兆円(過去最大)成立 →防衛産業や人工知能・半導体といった戦略17分野に投資を加速 →高齢化に伴う社会報償費の増大に加え、物価高や金利上昇も歳出規模を膨らませている →予備費は1兆円あるが、自然災害など一定額を確保しておく必要があり、 中東情勢が早期に鎮火しなければ補正予算の編成を迫られる可能性あり →衆院解散に踏み切ったことで、11年ぶりに成立が4月にずれこんだ ・米イスラエル対イラン戦争 →トランプ米大統領、「一つの文明自体が滅ぶだろう」圧力、イスラエルと橋や鉄道を攻撃。 →イスラエルは、レバノンに地上侵攻(レバノンには、イランが支援する民兵組織ヒズボラ攻撃) →パキスタン仲介にて、首都イスラマバードにて停戦協議 →米国のバンス副大統領は「合意に至らなかった」、今回の協議が決裂に ※そら、1回ですんなり決まったら驚く。しばらく戦争は続くだろう ・個人情報保護法改正案を提出 →交流サイトに後悔されている病気や犯罪歴などの個人情報を、 企業が本人の同意なしに収拾できるよう規制緩和 →具体的には、既に公開されている情報の収集や、他者への提供 →国産AI開発を後押しすることを目的に →経済界からも規制緩和を求める声があったが、個人の権利侵害は残る懸念 ・甲子園球場で、7年ぶりにジェット風船。コロナ禍で2020年から中止になっていた
※現状(4/12時点) 一応「停戦協議」をしたが、決裂。 twitterの「おすすめ」欄によると ・よくわからない発言を繰り返すトランプ大統領 →株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まり ・イラン攻撃しまくるイスラエル →武器が枯渇 →レバノンに地上侵攻だが、イラン攻撃も継続 ・他国に攻撃しまくっているイラン →元気盛り盛り、とにかく反撃順調! ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる →4/12補足★★政府は終戦させたいが、防衛革命軍がやる気満々。暴走を止められていない。 ========== 今後 アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/12(年を越える石油量を確保)(アメリカなど代替ルートにて)
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今週の新聞日記 ・(3/8参照)核のごみの最終処分場の選定、13日に表明 →風評被害が起こった際の対策や、南鳥島沖の海底で発掘されたレアアースの開発、 島内に基地がある海上自衛隊活動との両立について質問相次ぐ ・防衛庁、長射程のミサイルを初配備 →有事の際の反撃能力として、スタンドオブミサイル →射程は1000キロ(北朝鮮ほぼ全域と中国沿岸部が射程圏に) →熊本県と静岡県の駐屯地に配備 →相手国の射程県外からミサイル発射拠点などをたたく反撃能力の運用な可能な段階へ ・米イスラエルの対イラン攻撃 →トランプ大統領、ホルムズ海峡閉鎖されたままでも、作戦終了させたい意向 →イランの海軍の無力化など主要目標を達成すれば →海峡を開放する「任務」を実行した場合、作戦期間の目安を超えてしまうとのこと →外交的圧力が失敗すれば、欧州と湾岸諸国の同盟国に通行再開への対応を促す方針 ・日仏レアアース、共同調達する方針(経済安全保障分野での連携強化の一環) ・インドネシアとエネルギー安全保障分野で県密に連携 →インドネシアは液化天然ガス(LNG)が豊富 ・違反自転車に「青切符」制度開始 →反則金を課す制度 →特に「自転車の車道走行」不安の声大きく… (事故が起きること前提なのがえぐい)
※現状(3/27〜★★追加) twitterの「おすすめ」欄によると ・よくわからない発言を繰り返すトランプ大統領 →株が暴落&石油の値段が上昇&支持率の低下により、煮詰まり ・イラン攻撃しまくるイスラエル →武器が枯渇 (→★★4/5レバノンに地上侵攻。イランはちょっと離れる?) ・他国に攻撃しまくっているイラン →元気盛り盛り、とにかく反撃順調! ※イランの革命防衛軍は、トップを討ち取っても、下から新たな人材がトップにつくので、問題なく組織が動く ※実際のイランの内部は不明 →太平洋戦争末期の日本に近いものを感じる ========== 今後 アメリカは地上侵攻せず、島々を支配化へ。 ★★4/5(トランプ大統領、軍事侵攻を反対した陸軍のトップを解任した模様) サウジアラビアやアラブ首長国連邦が参戦し、第三次世界大戦勃発。参戦する国はどんどん増加。 全世界 対 イラン (日本は後方支援、実際に参戦しない) イランは一般市民を盾&殺戮し始めるので、各国がイランに軍隊を送り、一般市民の保護へ。 イランの革命防衛軍は、地の利もあってゲリラ戦大得意&「一億総玉砕」メンタルなのでひたすら長期戦。 完全にイラン(防衛革命軍)が降伏するまで、かかる時間は15年。 その間に、日本はなるはやで 「しんどいけど、なんとか社会はまわっている」状態になることを信じるのみ ★★4/5(→輸入原料の確保に奔走中)(数か月はなんとか確保した模様!!)
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